水漏れ修理で数万逝って世界が終わる。

世紀末と時代の節々で脚光を浴びるのがお約束と言えるマヤ文明。
ノストラダムスとマヤ文明ほど、世界が終わる予言が多いものは無いでしょう。
予言が外れても「実は暦が今の考え方が違いました」2〜3年伸ばして話題を引っ張るのも、
もはや名人芸の域。
日本でこれだけ盛り上がれるのだから、現地にいた日には、どうのなるのでしょうか。
マヤの遺跡で世界滅亡パーティーなど行われないでのしょうか。
まぁ、水漏れ修理で、数万逝っただけで、世界の滅亡だと思う私にしてみれば、
世界の滅亡は想像できるレベルではありませんが。