水漏れ修理で数万逝って世界が終わる。

世紀末と時代の節々で脚光を浴びるのがお約束と言えるマヤ文明。
ノストラダムスとマヤ文明ほど、世界が終わる予言が多いものは無いでしょう。
予言が外れても「実は暦が今の考え方が違いました」2〜3年伸ばして話題を引っ張るのも、
もはや名人芸の域。
日本でこれだけ盛り上がれるのだから、現地にいた日には、どうのなるのでしょうか。
マヤの遺跡で世界滅亡パーティーなど行われないでのしょうか。
まぁ、水漏れ修理で、数万逝っただけで、世界の滅亡だと思う私にしてみれば、
世界の滅亡は想像できるレベルではありませんが。

株式会社住まいる設備さんとの世間話。

先日、うちの水道修理で株式会社住まいる設備さんにお願いしたのですが、
私はタクシーなど初対面で、もしかしたらもう会う事がないような人の話を聞いてみたい
と思うたちで、作業の邪魔になるなとも思いつつ、ついつい話かけてしまいました。
その方曰く職業柄色々な方の家にお邪魔するということで、
部屋でその人の人柄が何となくわかるそうです。
詳しくは言えないですが(個人情報保護!)と前置きで、
遺跡発掘関連の方の家にお邪魔した事があるとか。
相当好きらしく玄関からいろいろ異文化の雰囲気があったそうです。
良い話が聞けた日でしたね。

ウェルカムボードは発泡スチロール製

今年の秋は、中南米の遺跡に関わる展示会を行う予定です。
今から準備を進めているのですが、あっというまに期日が来そうです(汗)。
私はウェルカムボードを発泡スチロールで立体的に作成するということを
業者さんと進めています。
これが終わったら展示用品の作成に移りますが、これも発泡スチロール製。
仕上がりをみると木製に見えたり、今の技術は素晴らしいですよ。
軽いので運びやすいし設置も楽だし、助かってます。

中南米の医療事情と井之頭病院で社会保障制度。

中南米の魅力ある遺跡を巡ることは、想像するだけでわくわくしてしまいますよね。
しかし、もし旅行中に体調を崩してしまったらどうします?
中南米では先進国に近い医療を受ける事が可能です。
しかし、公立と私立の医療格差が影を落としており、
地方と都市部でも同様な問題が存在します。
ブラジルなどは、公立の病院は外国人でも無料で診察してもらえますが、
設備面などから私立病院で受診することが一般的です。
そんな事もあり先日、風邪を引き井之頭病院で診療した際に
日本は社会保障が整備されているな感じましたね。
税金という呪縛はありますが。ハハハ。

FXキャンペーンの比較は2次会で

中南米の遺跡研究については月に2回は集まって意見交換をしているのですが、
ここのところ情報が集まらないため、開催を月1にしようか検討中です。
ですが、それぞれの仕事の話や他の趣味の話で盛り上がるというのもあり、
このまま定期的な飲み会は続けようかともいっているのですが。
前回の2次会(飲み会)ではFXキャンペーンの比較について結構もりあがりました。
というのもFXでひと財産築いた奴がいるので、
そいつに質問が集中しただけなんですが。

競馬予想のブログのような、遺跡予想ブログを!

遺跡を巡っていると、やはりここで生活していた人たちは、
どんな生活をしていたのだろうと予想してしまいます。
今でこそ古くて生活なんてできないと考えてしまいますが、
出来た当時は最先端でありもっとも効率的な空間であったはずなんですよね。
今私が計画しているのが、競馬予想のブログみたいな、
遺跡が以前どんな生活をしていたかを予想するブログ。
ルールは、歴史を調べない、人に聞かない、自分の妄想のみということです。
自分は楽しいですが、誰かが検索して私のブログにヒットして
間違った知識が植え付けられる危険性もありますけども。

太陽光発電の見積もりと景観と。

南米の遺跡を見て、親しみを持つ日本人って結構多いと思います。
マチュピチュとかクスコとか。
私が推測の一つは日本の建築に似ている所があるからだと思います。
石垣などは、お城の石垣にそっくりでそこだけ切り取れば武士の時代です。
あと一つはジ●リの貢献ですかね。
写真を見ながら「パズー」とか「シータ」など叫びたくなるのは私だけでないはず。
多くの遺跡が観光化し電気の供給などされますが、
太陽光発電の見積もりがいくらやすくても景観を壊す事がないでそのままでいて欲しいです。

マヤ遺跡へ思いを馳せながら水道修理

中南米の遺跡と言えばマヤ遺跡を思い浮かべる方が圧倒的に多いかと思います。
私もグアテマラへ行った時からマヤ遺跡の魅力に取りつかれまして、
あらゆる研究書やカタログ、グッズを買い集めました。
家じゅうマヤ遺跡に関わる何かしらを発見できます。
もちろんトイレもマヤ遺跡ポスターを貼ってます。カレンダーも(笑)。
昨日はトイレが水漏れしていたので、水道修理をしたのですが、
マヤ遺跡のことを考えたらイライラもしませんでした。